【電源不要】AQUA SYSTEM 3層フィルター浄水器|日常も非常時も使えるポータブル浄水

電源不要の自然ろ過式。セラミック・活性炭4重フィルター・ミネラル&シルバーストーンの3つの働きで、毎日の水と、もしもの備えに。

フィルター性能・900Lの浄水量・費用を見る
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【電源不要】AQUA SYSTEM 3層フィルター浄水器|日常も非常時も使えるポータブル浄水
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電源不要の自然ろ過式浄水器

浄水器の核心は、
フィルター。

毎日、家族が飲む水だから。
選ぶ基準は、水をろ過する力。

AQUA SYSTEM

アクアシステム
フィルターの力を知る
セラミック、活性炭、ストーンを備えたアクアシステム本体

水を注ぐ。自然の力で、ろ過する。

セラミックの孔の大きさ0.2μm
活性炭フィルター4重構造
活性炭1個の浄水量目安900L※

※原水の水質・使用状況により異なります。

見た目の、その先へ。

フィルターへの、
圧倒的なこだわり。

見た目の似た浄水器こそ、
中のフィルターで選んでほしい。

何でろ過するか。どんな役割を重ねるか。
アクアシステムは、3つの異なる働きを組み合わせ、
毎日の一杯に向き合います。

01 とらえる

最初の一滴から、
きめ細かく。

セラミックフィルター

0.2μm

微細な孔を持つセラミックが、
水に含まれる微粒子や不純物を一次ろ過。
次のフィルターへ、水をつなぎます。

役割微細な孔による物理ろ過
丸いドーム状のセラミックフィルター
水が最初に通る、白いセラミック。
活性炭と粒状ろ材を重ねた縦長の4重フィルター
内部のろ材が見える、4重構造。

02 吸着する

一層ずつ。
水と、向き合う。

活性炭4重フィルター

4重構造

塩素や気になるにおいを吸着する活性炭。
複数のろ材を組み合わせた構造で、
毎日の飲み水をろ過します。

役割活性炭などのろ材による吸着

03 整える

ろ過の、その先。
一杯の仕上げまで。

ミネラル&シルバーストーン

下部タンクのストーンから、
水にミネラルをプラス。
セラミック、活性炭、そしてストーン。
それぞれの役割が、一杯につながります。

役割ミネラルを水に付与
グレーと赤茶色のミネラル&シルバーストーン
下部タンクに入れて使うストーン。

性能は、確かめるところまで。

気になる物質にも、
ろ過の力を。

日本・韓国の試験機関で、
水質や各種物質に関する試験を実施。
フィルターの力を、検証しています。※1

製品資料に記載された対応項目数59項目※1

一つひとつの項目に、向き合う。

59項目のうち、代表的な対応項目をご紹介します。

01 有機フッ素化合物

PFOS・PFOA

PFASに含まれる、PFOS・PFOAに対応。

02 水に含まれる微量物質

重金属・微量物質

鉛・ヒ素・水銀・カドミウム・クロム・セレン・シアン・フッ素・ホウ素

03 水の衛生に関わる項目

細菌類

一般細菌類・大腸菌・総大腸菌群・糞便性大腸菌群

04 有機化合物

揮発性有機化合物

トリクロロエチレン(TCE)
テトラクロロエチレン(PCE)
ベンゼン

05 消毒に伴って生じる物質

消毒副生成物

総トリハロメタン(THMs)
クロロホルム

06 水の状態を表す指標

一般水質指標

濁度・色度・pH・硬度など

水質指標は、除去する物質とは区別してご案内しています。

※1 試験の実施および対応項目は、当社製品資料・商品案内に基づきます。一般水質指標を含むため、59項目すべてを「除去する物質」とするものではありません。性能は対象物質・原水・使用状況・試験条件により異なり、すべての物質の完全除去や、あらゆる原水の飲用安全性を保証するものではありません。

ひとつのフィルターで、たっぷり。

毎日の水を、
約900L分。※2

活性炭4重フィルター1個900L
=
2Lペットボトルに換算すると450本分

日々の飲み水に。お茶やコーヒーに。
いつもの暮らしの中で、たっぷり使えます。

※2 浄水量の目安です。原水の水質や使用状況により、浄水量・交換時期は変わります。450本分は容量の換算であり、市販のミネラルウォーターと同じ水質を示すものではありません。

水のコストも、見直そう。

使い続けるほど、
一杯を、身近に。

本体購入からフィルター交換まで。
毎日の水にかかる費用を、見えるかたちに。

本体購入後、最初の900Lでは

1Lあたり約27.4円

本体24,500円+水道料金を含む試算

アクアシステムで900L

24,680円本体24,500円+水道料金180円

2Lペットボトルを450本

36,000円1本80円として計算

900L分で比較すると

11,320円の差この試算条件の場合

使い続けた場合の費用の目安

本体と交換用フィルターの累計購入費用から算出
総浄水量900L1,800L2,700L3,600L
累計購入費用24,500円29,480円34,460円47,700円
1Lあたりの費用※3約27.4円約16.6円約13.0円約13.5円
その時点での購入品本体活性炭
フィルター
活性炭
フィルター
フィルター
3種各1個

※3 1Lあたりの費用=累計購入費用÷総浄水量+水道料金0.2円/L。小数第2位を四捨五入。本体24,500円、活性炭4,980円、セラミック3,980円、ストーン4,280円で計算。900Lごとに活性炭を交換し、2,700L使用後にフィルター3種を交換する場合の試算です。購入価格・水道料金・原水・使用状況により実際の費用は異なります。2026年9月16日時点の価格・提供資料に基づきます。

毎日続く、シンプルさ。

注いで、待って、
いつもの一杯へ。

電気も、電池も使わない。
水が下へ流れる力で、自然にろ過します。

テーブルの上のアクアシステムと、水を注いだグラス
いつもの場所に。毎日使える備えを。
  1. 1

    水を注ぐ

    ふたを開けて、上部タンクに給水します。

  2. 2

    ろ過を待つ

    水がフィルターを通り、下部タンクにたまります。

  3. 3

    グラスへ注ぐ

    出水口のレバーを奥へ押して、水を注ぎます。

はじめてお使いになるとき組み立て後、下部タンクにたまった水を3回捨ててからお使いください。

下部タンクが満水のときは、給水しないでください。水があふれるおそれがあります。

日常と非常時をつなぐ。

いつもの浄水器が、
もしもの備えになる。

使い慣れた一台が、停電時にも。
日常の習慣が、そのまま備えにつながります。

使用電源不要

停電時も、重力でろ過。

容量5L

毎日の飲み水にも。

一台の使い道日常+防災

普段から使って備える。

非常時の水源について

製品資料では、雨水・川の水・浴槽の水を用いたろ過の検証が報告されています。

検証した条件以外の水まで、一律に飲用できることを保証するものではありません。非常時も飲用可能な水の確保を優先し、原水の状態と取扱説明書をご確認ください。海水には使用できません。

ORUの原点

2011福島

水の大切さを、
知っているから。

2011年、東日本大震災。
福島県出身の代表・遠藤彩香は、被災を経験し、
断水時の水の大切さを痛感しました。

毎日に寄り添い、もしものときにも役立つものを。
その想いが、ORUの原点です。

有限会社 藤矢商事 代表 遠藤 彩香

長く使うために。

製品情報と
お手入れ。

製品名
AQUA SYSTEM(アクアシステム)
ろ過方式
電源不要の自然ろ過式(重力式)
容量
5L
ろ材構成
セラミック/活性炭4重フィルター/ミネラル&シルバーストーン
活性炭の交換目安
約6か月・浄水量約900Lを目安に、状態を確認
セラミック・ストーンの交換目安
約18か月

交換時期は使用量・水質・お手入れの状況によって変わります。設置、洗浄、保管は取扱説明書に従ってください。

電源や電池は必要ですか?

必要ありません。水が下へ流れる重力を利用して、自然にろ過します。

フィルター交換は必要ですか?

はい。フィルターは消耗品です。交換の目安と水の状態を確認しながら、定期的に交換してください。

初回のろ過水は、そのまま飲めますか?

初回は、下部タンクにたまった水を3回捨ててからお使いください。新しいフィルター特有の味やにおいを軽減するための準備です。

今日の一杯も。もしもの一杯も。

水を選ぶことは、
フィルターを選ぶこと。

AQUA SYSTEM アクアシステム

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